粉末の抹茶ラテを使った寒天ゼリー

食器棚を片付けていたら引き出しの奥の方から粉寒天が出てきました。寒天は食物繊維が豊富でダイエットにも効果的という話を聞いた事があり、以前はよく寒天ゼリーを作って食べていました。
私は牛乳寒天に缶詰のミカンやキウイフルーツ等の果物を入れて食べるのが大好きなのです。しかし、今回は牛乳がなかったのでスティック状になっている粉末の抹茶ラテを使ってゼリーを作ってみる事にしたのです。
お湯に粉寒天を溶かし、少し煮詰めてから抹茶ラテを2本入れて混ぜ合わせました。そして、後は粗熱を取り冷蔵庫で冷やすだけの簡単な抹茶ラテ寒天ゼリーが出来上がりました。
数時間後、よく固まり冷えた抹茶ラテ寒天ゼリーを食べてみたのです。甘さは控え目でもしっかりと抹茶の風味がついていて、とても美味しかったです。
牛乳寒天や抹茶ラテ寒天ゼリーの他にも、いろんなバリエーションで寒天ゼリーを作ってみたいと思います。
| 日記

ランチにこだわる

最近、新しい楽しみが増え、仕事が順調に進んでいます。
その楽しみとは、昼食にこだわることです。
今まで昼食にこだわることといえば、いかに昼食の出費を安く済ませるかということを考えていました。こういう考えをしていると、食べる楽しみがなくなり、昼食の時間が少し苦痛に感じてしまっていました。
では、なぜ今、ランチを楽しめるようなったのでしょうか?
そのきっかけは、珍しく昼食時に、同僚と一緒にいった定食屋です。そこで出された定食があまりにも美味しくコストパフォーマンスが非常に高く感じました。
この日以降、安さだけではなく、美味しさにこだわるようになったので、コストパフォーマンスのよい昼食を探すようになり、見つけたお店は、同僚に教えると喜んでくれるので嬉しくなります
| 生活

おねしょと寝言

先日の夜中のこと。
私が布団に入ったその時でした。
まだおねしょの治っていない息子の布団からじょろじょろと音が聞こえて来ました。
思わず「○○(息子の名前)出てる!?」
と叫んでしまった私の声に、息子はぱっちり目を開けました。
起きた、ラッキー!
分厚いズボンを履いていたので、今なら布団の被害は少ないと思い、トイレに行こうと声をかけると、
「ちょっと待って。今、○ケモンのホワイトとブラックが…」
そう言いつつ、息子は濡れたズボンのまま、洗えない布団の上に移動して再び寝ようとしています。
夢の続きが気になるようですが、私には布団の方が大事です。
まだ間に合うからと、再度声かけしましたが、
「ちょっと待って。待って。もう少し」と、どうしても動こうとしません。
もう、その場で着替えさせてしまいましたが。
朝になって、そのことを聞いてみても何も覚えていない息子。
どうやら、起きていると思っていましたが、どうやら寝言だったようです。
本当に冷静に、普通に話していたので気が付きませんでした。
| 日記

コラーゲンを飲む・食べる

コラーゲンは美容効果が高い成分と言われています。摂取できる食品にはいろいろな種類がありますが、多く利用されているのはコラーゲンドリンクといった飲むコラーゲンと、美容食品としての食べるコラーゲンです。
飲んで摂り入れるケースと食べて摂り入れるケースでは、その形状が大きく違います。
ドリンクには美容成分が凝縮されているので、ジュースのように気軽に飲むことができます。原料には果汁が含まれていることも多いので、味も香りも飲みやすいように加工されています。
食べて摂り入れるケースは、飲み物や食べ物に加えて利用するものがほとんどです。
粉状のものは飲み物に溶かして使うことが多いので、あらかじめ味はついてないことがほとんどです。ジュース、コーヒー、紅茶などに入れて、コラーゲンドリンクのように飲むことができます。
お味噌汁やスープなどに加えるなど、普段の献立の中に取り入れたり、鍋料理に入れることができる商品もあります。薬膳も配合されたコラーゲン鍋は美容効果だけでなく身体にもやさしいメニューとして、女性にはとても人気があります。
ゼリータイプのコラーゲンはデザート感覚で食べられる上、美肌効果も期待できるので、一石二鳥のスイーツとして楽しまれています。
飲んだり食べたりと、いろいろな方法で身体に摂り入れることができます。お好みで選んでみてください。

最近思うこと

音楽は決してなくならないものだと私は考えています。
音楽は細かく言うとたくさんの言葉になります。
音。声。楽器。曲。歌。BGM。などなど
身近にあるものから世界にあるものまでたくさんあります。
なので音楽はけっして離れられない存在なのです。
ではもしこの世に音楽(音)がなくなったらどうでしょう?
とりあえず意思疎通ができないと思います。それでは悲しすぎます。

ではBGMというものが無くなったらどうなってしまうでしょうか。
例えば自分があるお店にいるところを想像して下さい。
静まり返った建物の中でもくもくと自分の買いたいものを買う。

もしこのような店があれば買い物をしていてもいい気分にはなれませんね。
ケータイだってマナーモードにしないと
恥ずかしいぐらいではないでしょうか。
私が思うに音楽を日ごろから身近に感じている私たち。
音楽は好きじゃないと思っている人でも
きっと一日に一回は音楽に触れているはずです。
なのでたまには色々なジャンルの音楽に触れ
そして楽しんでみるというのもいいですね。
音楽が好きな方は作曲や作詞、演奏などにも目を向けてみると
もっと音楽という世界が広がるのではないでしょうか。
| 日記
徒然備忘録